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タッチのCD!

我が旦那タッチのライブのYouTubeアップで無理やり聞いて頂いてありがとうございました!


今日はそのタッチのCD を紹介しちゃいます


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阿吽ってタイトルで作ったCD です


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このCD は何十年来のバンド友と作ったCD!



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これは、結構色んな人と一緒に作ったCD


タイトルの字はタッチが書いた物です

そして写真は新宿のゴールデン街の風景

お店の名前がこのCD にたずさわった人の名前なんです

因みに私の名前もあるよ!


見えないと思うけど我が家の今は亡きラッキーとイブも参加してます(笑)


図々しくタッチのCD の宣伝でした(爆笑)



by love-t_k | 2015-09-08 11:01 | touch | Trackback | Comments(2)

7月25日のライブ!


我が旦那のライブです!

見てみて!

反応は色々だと思うけどね(笑)




 ○ライブ映像1カメ(touch1)


 

 ○ライブ映像2カメ(touch2)



 ○CD楽曲→MOV(♪juku)




by love-t_k | 2015-09-05 11:53 | touch | Trackback | Comments(8)

タッチの一人ごと


平等は存在しない。

人は全て個なのです。

でも

生まれたら

夢を見る事も、愛する事もできる。

平等と云える事は

生まれたら、誰でも

死ぬのです。

だから

生きる事を楽しんでください。


              タッチ

by love-t_k | 2015-01-11 17:51 | touch | Trackback | Comments(0)


大きな夢を 持っていた

叶わなくても、構わないと思った。

中くらいの夢になった。

誰かの力を借りなければ叶えられそうもない


小さな夢になった。

君と二人 幸せになりたいと思った。

いつまで夢を持ちながら生きて行けるだろう・・・・・








記憶の中に君がいた。

いつも一人で生きてきた様だけれど。

君が、心の何処かに居た。

夢を見ていた時も

苦しみの世界に、一人ぽっちだった時も・・・・・


なぜか君が居た。

花は、蕾を持たないと

咲かない。



       たっち
 
by love-t_k | 2014-12-20 11:17 | touch | Trackback | Comments(0)

タッチの誕生日

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ガツ刺し


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茹で豚


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牡蠣のポン酢


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揚げシューマイ


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タコの柚子胡椒和え


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お稲荷さん


後はまだ焼き肉・チゲなんかも作りました!

ってこれなんで~~~~って思うでしょ?
普段の食事ではありませんよ

11月29日はタッチの誕生日だったんです

それで、29日じゃないけどその数日後にお祝いに来てくれた友達に作った料理です
by love-t_k | 2011-12-19 12:58 | touch | Trackback | Comments(18)

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原発


こんな時間にまたまた酔いどれ親父のタッチが、これを載せてくれ~~~~!

それに今日はトイレのサンゴの写真も一緒にときたもんだ・・・・・。。。。



     集合体の中で生きてはいないと思っていた。

     知らない間に、一人っきりになってしまった。

     それが自由だと思い違いしていた。

     俺は、あまりにも自分勝手で他人の話に耳を傾けない。

     俺は、夢を追いかけて現実を観ていない。

     風に乗って流れる雲を、ぼんやりと見ていた。

     青い空に流れる白い雲が、あまりににもきれいだった・・・・・。


     もうしょうが無い。誰が誰の為に何を出来るのかも解らない世界に

     全てを捨ててもしょうがない。

     君の名も、汚れるだけではないのでしょうか?

     本当に、他人を考えるのならば

     自分が、他人になる。


     心が、穏やかに成る為に又、空を見ている。

     気が付いたら、いつのまにかくせになっている・・・・

     風は、国の為には吹いていない

     必ず、君の為に風は吹く・・・・・。

     夢を見るとは、明日です・・・・・

     愛している。


     君の為に生きてきた・・・・・。

     誰にも負けないぐらい。

     どれ程、君を愛していたか? と、聞かれても

     解らない。

     君は、愛する人をどれ程愛してると

     云えるのか・・・・・?

     まあ。そんな事は、どうでもいい。

     大切な事が有るんだよ!!

     今、僕達は、一人では生きて行けない・・・・・。

     風が吹けば、吹くほどに人殺に成る。

     誰も責任をとらない。

     これは笑い話では、ありません・・・・・。



 誰か~~~~~~~~ 
               助けて くれ~~~~~~~!!!
 

by love-t_k | 2011-06-03 03:20 | touch | Trackback | Comments(2)

またまた、タッチがこんな物を持ってきて書けと言う!



      老眼鏡を、認める時

      男としての、悲しみを

            僕は、観た・・・・・。


      でも僕は、好きです。

         男は、女を愛し

         女は、男を恋し

         夢を、みてきたのです。

       花は散り、私は年老いる

       時の流れも感じなく

       夢みる時も遠い昔の様で

       君を・・・・・。 



                 
                今日は、天気が良いのに

                俺の心は、空っぽだ・・・・。

                どこを観ているのかも解らず

                空を見上げている。

                気が付けば、俺の両目から大粒の涙が

                一筋の河となって流れ落ちた・・・・・。

                言葉では云えない、人間の心がある。

                目を見て何かを話そうとしても

                その目を見ていたら、何も云えなくなってしまう。


                 あー、あー

                風は良いな。

                子供の頃から君に憧れていたよ。

                俺は風の子・・・一緒に飛んで行く・・・・。

                もっと、もっと強くならなくちゃいけないのに。

                俺は、泣き虫でいつまでも泣いている・・・。

                季節のぬくもりも色彩も感じず、

                全てが灰色の中に、俺は居る。 




    自暴自棄

    春だと言うのに・・・・

    この悲しみは、なんだ。

    通り過ぎたあの日を、夢みる。

    愚か者を・・・・・探している。

    だけど、なかなか見つからない。

    やっと、見つけたら

    それは、俺の影・・・・。

    通り過ぎた、あの日が懐かしい・・・・。

    ジャズを、聴きながら

    独りビールを飲んでいる。

    君は、元気か・・・・・?

    季節の変わり目は、いつも悲しい。

    時を、失う様で・・・心が残されていく。

    君を知った、あの日はとても幸せだった。

    まるで、地球が俺を中心に回っている様だ・・・

    風が、鳥が、全ての色が俺を抱く。

    愛が始まる時

    それは、君を知った時・・・・・。

    世の中は、ずいぶんと変わったのだろう・・・

    俺は、相変わらず昔のままに生きている。

    偉そうに言っても、何も変わっていない。

    未だに、時を駆ける少女とは

    出会っていない・・・・・。     
     



               ずい分、時間を気にしながらも

               俺は、動く事ができなかった。

               一人の女性に恋してしまい、それが夢だと確信した。

               俺には、やらなければ成らない夢と云うか現実があった

               ある時、俺の脳裏をよぎった言葉は・・・・・

               たった、一人の女性を幸せにも出来ないのに

               俺が、今からやろうとしている 夢、現実は、

               たわいのない事ではないのか

               と、考えた。

               回りの奴等からは、女一人の為に、このチャンスをつぶすのか?

               罵倒されたり、殴りかかれた・・・・・。

               俺の中の哲学は、他の者の考え思考に支配される

               ものでもなく。

               男が大業を成す時に、愛する物を犠牲にしてまで

               成しえるものなのか、まして、その様な事で、何も出来ないのなら

               それは夢でもなく、未来に向かうが、そもそも俺の中に無かった事だと

               考える

               長い間、その気持ちで生きてきた。

               勿論、幸せな時も苦しい時もあった。

               潮の流れの様に、運気がおとずれ、去って行く。

               俺は、今でも 惠子と一緒に活きている 



 
         


         風 香る 五月は

         バラの香りに包まれて

         イギリス人でもないのに

         惠子は機嫌が良い・・・・・。

         因みに彼女は黄色いバラが好きです。

         花言葉は、「嫉妬」なのですが

         中国人は、金運が良いと喜ぶでしょう。

         日本の五月は、数々の花が咲き誇り

         散って行く

         そして、雨の季節を迎え

         紫陽花が もう 夏だと

         雨に濡れながら咲く。

         身を雨にゆだねて・・・・・。

         人生とは、無常と考えるのか

         時の流れを見守る

         道祖神の様なものなのか・・・・・。

         今日も、俺の好きな風が呼んでいる。  
  

         

by love-t_k | 2011-05-19 21:29 | touch | Trackback | Comments(6)

何にもやる気のおこらない私にタッチが急に、これをやってくれよだって

しかしやらないとうるさいから今日はこれを書きます




         あっ・・・・・。今、星が流れた。

         多分、あれは流れ星だよね。

         願い事を、続けて3回つぶやけば 叶うと云う。

         子供の頃は、それを信じて、流れ星を待った・・・。

         遠い昔の様に、記憶だけがたよりに

         旅に出るのも良いのかな・・・・。

         砂漠を旅した事は無いのだけれど

         砂をかむ様に生きている今は、ラクダの背に揺られ

         月の光をあてにして歩いている・・・・。

         いつもの事だけれど、風に答えを聞いてみよう

         俺は、今 何処のいるのかを・・・・。

         俺の姿、形は、存在しているのだろうか・・・

         誰も、気が付いていないのだろう。

         夢を見ましょう。
       
   





         一つの種が、流れの中に在る。

         その流れが 潮の流れになり

         うなばらを渡る。

         風の力も借りながら・・・

         太陽に照りつけられ、波にも心を乱されて・・・。

         一つの種が、流れの中に産まれる。

         それは、まるで愛が始まる様だ・・・。

         風も吹き

         心をかき乱す事だろう。

         夢を見るだけでは、生きて行けないだろう・・・

         だが、夢も見られない様な命は存在しない。

         全てが他人事のように進む時が在る。

         己の意識をないがしろにして・・・。

         時とは、無常ですね。

         こんな時は、一風が吹いてくれて

         全てを別な世界にしてくれれば良いのに・・・・。

         俺は、勝手な事ばかりを考えている

         全ての人が、真実の世界で生きている訳ではないのだから

         どれ程の時と、言葉を積み重ねても

         何も君に伝わらない・・・。

         今日は、一日中静かな雨が降っている。






        消えて行く・・・。

        全ての記憶が消えて行く。

        生きている時が、全てです。

        人生を、それ程、難しく考える事でもないのでしょうか・・・。

        それよりも、愛を真剣に受け止める事が大切。

        人間、それぞれの命に何が起きても、自然が変わる事でもありません。

        大切な事は、自然の中に人間が生きている・・・

        自然こそ、神と云う存在です・・・。


        時の流れが、急に早くなったのは、終末を迎える時が

        近づいているのだろう。

        電脳の世界は、人間にとっての便利性をもたらすが

        他の生き物と、地球にとっては、迷惑な事です。

        一人の金持ちを産む為に、何人の貧乏を生むのか?

        一人の人間が喜ぶ為に、幾人の涙を観るのか?

        誰もが知っている。主本主義・・・

        共産主義にも、すでに裏切られている。

        イスラム原理主義と云うがその言葉は、キリスト原理主義が源

        ではないのか・・・?

        白人至上主義が、全ての悪の始まりではなのだろうか?

        青い目、緑色の目、灰色の目、それでも肌の色が白いと云う・・・・

        白い中での差別が始まった。

        ユダヤ狩りが始まった・・・。

        





        彼女は今、死を目の前にして何を見ているのだろう・・・

        何も話さず、何も言わず、只、俺の目を見ていた。

        今、彼女は老いの中に居る。

        何の助けにも成らず、ただオロオロとする。

        恥ずかしい 心も無く、ただ

        彼女の命が、永遠のものだと信じる。

        命とは、無常の中に存在するのだから、

        終わりが、必ず来る。

        解っているけど、それを男の姿で迎えなければならない。

        昔、おやじから、おまえは「女々しいヤツ」だと言われた。

        そうだ、俺はすぐ泣く。

        悲しいから無く、

        それが、何故 いけないのか・・・。

        夢を見る事も、人を愛する事も

        それが出来るから、人間に産まれて

        良かったと言える。

        命を、命だとも解らず、

        愛を、愛だとも感じず、

        愚か者は、人と較べる

        はずかしがらずに・・・

        君が、好きだ。






       哀しみと悲しみは

       同じ様で、同じではない。

       命は、それぞれの力で生きるのだ。

       誰かの力で、勝手に動かさせられたら、たまったもので無い。

       一つの命は、一つの考えで生きる。

       だから、君は君の好きな様にすれば良い・・・

       だけど、それが他の者の命を失う事のない様に・・・

       人間は、独りでは生きて行けない。

       愚かな生き物です。

       それを逆手にとって、自分だけを良くしようと思う

       馬鹿なヤツが居るから、世の中がおかしく成る。

       それで、そんなヤツを殺せば良いのかと考える。

       人間が、人間を殺す事は、すでに人間を離脱して

       人間の型だけを成している。

       争いを好む者は、いつまでも殺しあっていれば良い・・・

       そして、いつかなくなれば良い・・・。

       愛と云う言葉が、好きで、好きで、愛してしまう。

       誰かれかまわずと云う事ではなくて

       俺が、愛しているのは君だけです。
       





       夢を 見ました。

       僕が、砂粒になって

       君の心に 飛び込んで行くのです。

       君は、とまどいの色をみせながら・・・

       僕の瞳を覗きこんでいた。

       愛と云う言葉にうえていた訳ではありません。

       愛を受け止めてくれる君を探していた・・・

       海を見つめながら、この向こうには何が在るのか・・・?

       己を見つめながら、今、何が出来るのか・・・?

       いつも疑問だらけです。

       答えは、たぶん生きている限り見つからない。

       不思議な事は、いつも、いつでもすぐ側に在ります。

       考える必要などないのです。

       ただ、

       愛をみつけた僕と君が

       夢をみる事ができるならば・・・風に背中をまかせて歩き始める。

       信じている。

       君を・・・・・






      そこには誰もいない。

      知っていたのに・・・

      風も吹かない、色も観えない。

      愛など存在する訳がない。

      でも・・・・・。

      僕は、悲しそうにたたずむ人を観た。

      彼女は、いきなりうずくまり泣きだした。

      おもわず、僕はかけより・・・

      大丈夫だよ!と、つぶやいた。

      それは、雪の降る・・・駅だった。

      どれ程の時を待てば、

      どれだけの道を歩けば、

      人間に、なれるのだろうか・・・・。

      僕は、相変わらず風の流れを観たり、

      風の色におどかされる。

      夢とは希望と一緒ではない。

      愛は、何処にも居るものだと信じる。

by love-t_k | 2011-05-15 21:11 | touch | Trackback | Comments(2)

酔いどれタッチ、暫く続いたけど今日でまたしばらくは無しだって029.gif

 

                全ての自動の中から、学ぶ事が出来る。

                夢ばかり見ていないで、現実の世界を観よう・・・

                過去も大切な事だけど、明日の事が

                もっと大切な事だと気づくべきだと・・・



                何も、変わる事なく、君と関係なく進む。

                君は、一人取り残されたと涙するのか?

                愚かな考えは、持たない方が良い。

                人生は、それ程長い旅ではないのだから

                一瞬を見逃さず、時を生きよう・・・



                風の中に、今、僕は居る。

                それは、君の知らない世界では無く

                君のいつも隣に有る。


                君は、想うだろうこの世は雨の滴りだと

                暗闇の中で息も殺して、じっと生きている。

                答えなど、何処にも存在していない・・・

                君は、君の中に答えが在る事を知る。



                遠い、遠い昔の様な風景の中に

                ただ一人、想いを巡らせるのも良いだろう。

                君の心は、君だけのものだから

                大切に・・・・・。



                今日蝉の求愛の声を聞きました。

                あー夏だ。もうすでに夏なのに・・・

                日陰を探して、君の匂いを嗅ごう。

                あの時に、君にあげた花が思い出せない。



                ギラギラと、今日も太陽は  

                何の感情も持たず
           
                僕に、照り付ける。


                膝を抱え、窓の外を眺めていkる。

                ずーっと、永い時間、時が過ぎたようだ。

                飛び出す、瞬間を失くした。



                季節の変わり目も解らなくなってしまった。

                肉体は、歳を積み重ね思う様に動かない・・・

                心は、己を認めず勝手に動いている。



                遠い過去に、救いを求める気も無く

                近い未来に、夢を見る事も…無い。

                ただ、気持ちの良い風が、吹けば良い・・・。



                太陽の輝きは、体を燃やし、涙の汗が湧き出す。

                心は、体を離れて遠いところで凍っている。

                また、風が色を運んでくれば良い・・・・・。  
                               

by love-t_k | 2010-08-17 14:56 | touch | Trackback | Comments(0)

なんだか眠れない・・・するとタッチが

なんだかお腹が空いたな!

なんて言うから、ホットケーキを作って食べちゃったら余計に目が覚めちゃった001.gif

だから、こんな時間に書いちゃいます!


             

                永遠と云う言葉は、人間が造り出した虚像。

                始まりが有れば、終わりも存在する。

                人間そのものが矛盾だらけ・・・・・

                答えを、求めるならばそれは零・0・0・0・・・・・・

                

                ポカポカの春の一日

                サンサンと降りそそぐ夏の太陽

                心をくすぐる秋の風・・・

                じっと、自分をみつめる長い冬・・・・・。

                時は、まるで夢みるかの様に巡る。

                そこで、ちょっとだけ考える時を持つ・・・・。



                自分自身は、何処から来て、何処へ行くのか

                生まれて、死ぬのか・・・?

                人間とは、地球の子供で

                地球の肥やしなのです・・・。

                
                だから、君の命を大切に使ってください。



                まるで怒りで包まれた様な世界だ。

                どうすれば、心穏やかに過ごせるのだろうか・・・

                愛と云う言葉は、あまりにも薄っぺらく

                君の心に、伝わらない。



                波の音は穏やかで、まるで君の心を包む様

                だけれど、波の怒りは、全ての形を変えてしまう。

                風は、快く君の心を包むだろう・・・でも、風は

                一瞬で、君の心を吹き飛ばす。

                人間一人、一人の中に宇宙がある。

                全ては、君しだいだ。



                道端に、咲いている花が好き・・・・・

                名も無い花が、好きだ。

                君は、花屋の店先を飾る花に憧れる。



                君に、話しかける言葉を失いかけてきた。

                もっと、色々な事を話していた筈なのに・・・

                時の流れは、無常の局地です。



                諦めると云う事は、全てを忘れる事だと

                知らずに過ごした時もありました。

                でも、

                夢は、いつでも持っていた。



                川は、いつでも流れていて、雲も沸き立ちます。
    
                季節の中で、人間は、心戸惑う時も持ちます。

                自分の心が、定まればどんな世界にも

                君は、飛び出せる。


                一年に一度の桜が好きです。

                彼女は、寒さが解ける時に薫りを持ち

                時を待ち、ここぞとばかりに咲きます。


                彼女は、潔く花びらを散らせ

                風の嫁となるのです・・・・・。  

by love-t_k | 2010-08-16 03:24 | touch | Trackback | Comments(0)